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| ■前衆議院議員 西村真悟 |
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《にしむら・しんご》
1948年大阪府堺市生まれ。父は西村栄一(民社党第2代委員長)。76年京都大学法学部卒業。神戸市職員を経て82年に司法試験合格。93年衆議院議員に民社党から出馬し初当選。民社党解党で94年新進党結成に参加。97年5月6日に石原慎太郎氏とともに国会議員として初の尖閣列島上陸・視察を敢行。98年より自由党に所属し、自由党内閣部会長、大阪府連会長、民社協会理事、「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」幹事長などを歴任。2003年自由党解党に伴い民主党に合流、改革クラブを経て、たちあがれ日本に入党。
拉致問題はじめ靖国、憲法、国防など国家の根本問題に積極的に取り組み、テレビ番組のコメンテーターとしても活躍。
■ 公式サイト http://www.n-shingo.com/
主な著書》
『亡国か再生か』(展転社)
『誰か祖国を思わざる』(クレスト社)
『海洋アジアの日出づる国』(展転社)
『誰が国を滅ぼすのか』(徳間書店)
『闘いはまだ続いている』(展転社)
『国益会議』(共著・PHP)
『眞悟の憂國』(高木書房)
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| 時局社の主催する「講演会」では、社会・政治・経済分野の著名講師を招いて、4月、8月、12月の年3回、講演会を行っています。講演会後の懇親会では、講師と直に語り合ったり、異業種の人々と交流する機会もあります。 |
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